【CoC】ひとりじゃワルツも踊れない【SPLL:E110880】

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※シナリオ集『Passion! victory!! Partynight!!!』https://arsym.booth.pm/items/1284744 収録作品の個別販売。収録内容は同一です 一人じゃなく、二人で。 ★世界観を一部共有したシナリオ https://tikakatto.booth.pm/items/2570251 ■あらすじ 電車に揺られている。 駅につき、どっと人並みに押される。 ふとした違和感に横を見れば、同じように自分を怪訝に見つめるひとがいる。 探索者は、探索者たちは、 手を固く繋ぎあって、駅のホームに立ち尽くしている。 ■シナリオ傾向 事態の解決を目指し街を奔走する、高発狂のシティシナリオです。 本シナリオはPC人数の改変が「不可」となりますので、ご理解ください。 正式略称は「じゃルツ」です ■概要  ・使用:基本ルールブック6版(7版改変可)  ・ペアPVP系シナリオ  ・人数:2人(固定)  ・秘匿HO:秘匿HOなし、秘匿Cなし  ・戦闘:回避可能な戦闘  ・発狂率:高  ・ロスト率:中  ・プレイ時間:6時間程度(本文では5時間となっていますが、誤りです)  ・PL難易度:★★★★☆  ・KP難易度:★★★☆☆  ・推奨技能: 目星、図書館、心理学、コンピューター  ・準推奨技能: 生物学、化学、鍵開け、精神分析    ・高確率で後遺症(複数種類あり)を持ち帰ります。種類は、セッション終了後に探索者として継続可能程度のものから、使用不可になるものまで、ED分岐によって変わります。  ・シナリオ後半から「オリジナル発狂表」を使用します。  ・シナリオのギミック上、PC間の<心理学><精神分析>にはデメリットが生じえます。が、効果は通常通りとなります。  ・準推奨技能については、片方のPCが持っていれば十分でしょう。   ■HOについて  探索者たちは「赤の他人」であることが推奨される。  顔や名前を知っている、といったことも避けるように。  探索者同士の関係が「ゼロ」からスタートすることが、本シナリオの醍醐味にもなる。  ※逆に「親密な関係」の探索者に回すことも可能。その場合は恋人同士や相棒、家族といった濃い関係の方がシナリオに映えると思われる。    また、探索者にはそれぞれ二つの導入が用意されている。  「マルシェ」の導入がある探索者はPC①、「喫茶ジルド」の導入がある探索者はPC②と、シナリオ内で表す場合がある。  この導入の種類で今後の難易度や展開に違いはない。 ------------------- □内容 ・PDFファイル(43,000字程度) ・wordファイル ・タイトル/トレーラー(1280×800) ・シナリオ素材 (※PDF・画像デザイン:嵐山デザイン様 https://arsym.booth.pm/) □利用規約 詳細は「read me.txt」をご確認ください 同内容をこちら(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9600789)でも公開しています 2023.02.27 シナリオ公開

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【CoC】ひとりじゃワルツも踊れない【SPLL:E110880】
【CoC】ひとりじゃワルツも踊れない【SPLL:E110880】
【CoC】ひとりじゃワルツも踊れない【SPLL:E110880】
※シナリオ集『Passion! victory!! Partynight!!!』https://arsym.booth.pm/items/1284744 収録作品の個別販売。収録内容は同一です 一人じゃなく、二人で。 ★世界観を一部共有したシナリオ https://tikakatto.booth.pm/items/2570251 ■あらすじ 電車に揺られている。 駅につき、どっと人並みに押される。 ふとした違和感に横を見れば、同じように自分を怪訝に見つめるひとがいる。 探索者は、探索者たちは、 手を固く繋ぎあって、駅のホームに立ち尽くしている。 ■シナリオ傾向 事態の解決を目指し街を奔走する、高発狂のシティシナリオです。 本シナリオはPC人数の改変が「不可」となりますので、ご理解ください。 正式略称は「じゃルツ」です ■概要  ・使用:基本ルールブック6版(7版改変可)  ・ペアPVP系シナリオ  ・人数:2人(固定)  ・秘匿HO:秘匿HOなし、秘匿Cなし  ・戦闘:回避可能な戦闘  ・発狂率:高  ・ロスト率:中  ・プレイ時間:6時間程度(本文では5時間となっていますが、誤りです)  ・PL難易度:★★★★☆  ・KP難易度:★★★☆☆  ・推奨技能: 目星、図書館、心理学、コンピューター  ・準推奨技能: 生物学、化学、鍵開け、精神分析    ・高確率で後遺症(複数種類あり)を持ち帰ります。種類は、セッション終了後に探索者として継続可能程度のものから、使用不可になるものまで、ED分岐によって変わります。  ・シナリオ後半から「オリジナル発狂表」を使用します。  ・シナリオのギミック上、PC間の<心理学><精神分析>にはデメリットが生じえます。が、効果は通常通りとなります。  ・準推奨技能については、片方のPCが持っていれば十分でしょう。   ■HOについて  探索者たちは「赤の他人」であることが推奨される。  顔や名前を知っている、といったことも避けるように。  探索者同士の関係が「ゼロ」からスタートすることが、本シナリオの醍醐味にもなる。  ※逆に「親密な関係」の探索者に回すことも可能。その場合は恋人同士や相棒、家族といった濃い関係の方がシナリオに映えると思われる。    また、探索者にはそれぞれ二つの導入が用意されている。  「マルシェ」の導入がある探索者はPC①、「喫茶ジルド」の導入がある探索者はPC②と、シナリオ内で表す場合がある。  この導入の種類で今後の難易度や展開に違いはない。 ------------------- □内容 ・PDFファイル(43,000字程度) ・wordファイル ・タイトル/トレーラー(1280×800) ・シナリオ素材 (※PDF・画像デザイン:嵐山デザイン様 https://arsym.booth.pm/) □利用規約 詳細は「read me.txt」をご確認ください 同内容をこちら(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9600789)でも公開しています 2023.02.27 シナリオ公開